米国を中心に、訴訟で証拠として電子文書の開示・提出が求められた際に訴訟支援を行うサービスです。国内最高レベルのフォレンジック技術者、日米の資格を持つ国際弁護士が在籍し、米国拠点との連携体制を整え、Eディスカバリー訴訟支援をワンストップ・サービスで提供しています。
Eディスカバリーの作業工程はEDRMによりモデル化されています。
作業内容についてEDRMに即し説明させて頂いています。下記のEDRM図より該当するプロセスを選択するとサービス内容がご覧頂けます。
Ji2のEディスカバリー訴訟支援は他のベンダーと比較して下記の強みがあります。
法務や技術に熟達したメンバーを日米で充実させ、設備面でも充実を図り、品質の向上を常に目指しています。
常にお客様の期待に応えられるよう低価格を追求しています。
技術力の向上をめざし、正確さだけでなくスピードも追求しています。